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続<リッツカールトン大阪>
<THE RITZ-CARLTON 大阪>(大阪)

昨日は、<リッツカールトン大阪>の前半編をご紹介しましたので今日は引き続き後半編をご紹介していきますね~


昨日はお部屋の中をご紹介したので、今日はバスルームを…


<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ダブルシンクの洗面台があるので二人で同時に使うこともできるし、それぞれの洗面用具を置いておけるので便利で良いですね~

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
上の段の4本のボトルは、シャンプー・コンディショナー・シャワージェル・ボディーローションです。
下は歯磨き・歯ブラシ・石けん・シャワーキャップ・ヘアブラシなど。

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
このバスタブを始めとして、洗面台など全てイタリア産の大理石を使用。白く輝く美しいバスルームです

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
シャワールーム
バスタブの方にもハンディーシャワーがあるのですが、こちらのシャワールームのシャワーはフィックスされています。

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
お風呂から出たら、テリー織り(タオル地)のバスローブとパジャマを
このパジャマなのですが、しっとりとした綿素材でやわらかくてすごーく着心地が良いんです
パンツのウエストはひもで調節するようになっているのもゆったりと着られてナイスです
<リッツカールトン・ブティック>でも販売されています。


そうそう、このお部屋は36Fですので眺望もすごく良いのですね~

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ちょっと曇り空でしたので残念ですが、周りには高層ビル、遙か彼方下の方にまっすぐに伸びる国道2号線が見えてます




それではこの辺でお部屋のご紹介は終わりにするとして、今度はフィットネスセンターをご紹介していきますね~


<THE RITZ-CARLTON 大阪>
フィットネスセンター
フィットネスセンターは、宿泊客とクラブメンバーのみ使えるプライベート空間です。

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
それでは中に入って行ってみましょう

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
こちらがフロントデスクです。ここでチェックイン
右側の階段を上がるとジムやロッカールームなどがあります。

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
フロント正面のガラスのショーケースの中にはお化粧品のディスプレイ

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ロッカールームの様子はこんな感じですこちらで着替えて、と…

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ひゃ~本格的なジムじゃぁないですか

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
こんなだったり…

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
こんなだったりもします。


<THE RITZ-CARLTON 大阪>
汗を流し、お風呂にゆっくりと入り、お風呂から出たらこちらのパウダールームでお化粧直し。

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
資生堂のお化粧品、化粧水・乳液・クレンジングローションがそろっています。



ホテルのご紹介はこれで終わり、明日はまたパンに戻りますので是非楽しみにしていて下さいね~



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【2009/11/12 17:00 】
旅行 | コメント(6) | トラックバック(0)
<リッツカールトン大阪>
<THE RITZ-CARLTON 大阪>(大阪)


今回の『徳島・神戸うまいもんツアー』の二日目は、神戸とは言いながらも実は大阪で宿泊したのですね(なので夕飯はわざわざ電車に乗って神戸方面まで食べに行ったのです

で、宿泊したのは大阪・西梅田にある<リッツカールトン>。ロビーまではだれでも行かれますが、お部屋の中とかは宿泊しないとなかなか見る事もできないので今日はお部屋などをちょっとご紹介していきますね~

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
車寄せのある方のエントランスです
車でずずいーっと入って行くと…

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ここに到着。すぐさまベルボーイさんが来てくれます


<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ちょっと暗いですが、ロビーです。チェックイン・チェックアウトの時間帯はこちらのソファーも超満員です

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
フロントからロビー、シャンデリアがステキです

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
エレベーターまでの通路です
こちらのホテルはなぜか通路がすごく狭いのですね。。
きっと本国の<リッツ>を模して造られているのだと思いますが、本来は超高級ホテルなので私たちのような一般庶民が右往左往するホテルではない格式の高いホテルなんでしょうねぇ。きっと。

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
エレベーターホール。
エレーベーターに乗り込みぐぐーんと客室フロアへ



<THE RITZ-CARLTON 大阪>
すると到着私たちは36Fのお部屋でしたので、ここは36Fのエレベーターホールです。

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
反対側はこんな感じですおお何かカップボードのようなものが…

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
そうなんです、通路にカップボードが置かれていて、中にはヘレンドなどでしょうか、ちょっと手の出ないような豪華絢爛のお皿がディスプレイされています
このカップボードの両脇にゴールドのプレートが2枚貼られていますが、そこにお部屋番号が書かれているのでここで、右側の列のお部屋の人と左側の列のお部屋と分かれます

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
私たちのお部屋は左側でしたので、左側を進みます

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
通路の壁には至るところに絵がかけられていて高級感あふれますね



そうこうしているうちにお部屋に到着です


<THE RITZ-CARLTON 大阪>
まずびっくりしたのが、ウエルカムドリンクのサービス
アジアのリゾートホテル並のサービスに二人ともちょっとびっくり
右側がアップルジュース、左側がグレープフルーツジュースです。

一息ついたので、お部屋の中をご案内致しますね

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
私たちのお部屋はスーペリアツインです
所謂スタンダードなお部屋です。ただスタンダードとは言え、40㎡以上の空間が特長で高層階ならではの眺望も良く開放感あふれています。
イタリア産大理石を使用したバスルーム・ダブルシンクの洗面台・オリジナルアメニティー・テリー織りのバスローブなど標準仕様ですが贅沢な統一感です。

<THE RITZ-CARLTON 大阪>


<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ベッドの横にはソファーが。キャスターのついたオットマンもあるので足が乗っけられてすごーく楽チン

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
お部屋のスタンドなどのスイッチが全てベッドの手元で。
窓のカーテンの開け閉めもこのボタンで自動開閉です。
かわいい時計がちょこんと置かれています

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ささ、これはなんでしょうクローゼット…

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
…ではなく、テレビなんです
テレビ台を引っ張り出して回転もできるのでお部屋のどこにいても見ることができるのも嬉しいですね~

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ちょっとした執務もできちゃいそうなデスクもあります。
有料のようですが、インターネット接続可です


<THE RITZ-CARLTON 大阪>
ミニバーの食器もすごくステキなんです

<THE RITZ-CARLTON 大阪>
コーヒーカップも湯飲み茶碗もリチャードジノリです




一日でまとめようと思いましたが、色々お伝えしたいことがあり長くなってしまいましたので明日続編をお送りしてまとめようと思います。
明日はお部屋だけでなくホテルの中のもう一つのスポットも登場しますので是非楽しみにしていて下さいね~




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<THE RITZ-CARLTON 大阪>のHPは→こちらです

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【2009/11/11 17:00 】
旅行 | コメント(7) | トラックバック(1)
<ザ・ダタイ>その9
THE DATAI LANGKAWI

長らくご紹介して参りました<THE DATAI LANGKAWI>ですが、今日でいよいよ最後になりました。
毎年のことですが、そもそもリゾートホテルに宿泊するのは梅吉のゴルフのためのことなので、旅の一番の目的となっているゴルフで締めくくりたいと思います
と言っても私はゴルフしないんですけどねぇ。。

今回は私が一日だけキャディをしたのでゴルフコースの写真が撮れたので、ゴルフもご紹介できることになりました
今日の記事には梅吉にも協力してもらわないとできあがらないので、梅吉も登場します。
それではどうぞ…

<THE DATAI>
<ダタイ ベイ ゴルフクラブ>
こちらのゴルフコースは、熱帯雨林の中ほど、マチンチャン山とアンダマン海の間と言うユニークなセッティングのゴルフコースだそうです。
6月にはアジアンツアーのトーナメントも開催されたそうです。

<THE DATAI>
<ザ・ダタイ>からは車で無料送迎してもらえます車で約5分ほどで到着
こちらがクラブハウス入り口です。

<THE DATAI>
プロショップもあります。

練習場もあるので、コースを回る前にウオーミングアップ
ウオーミングアップを済ませたらいよいよコースへ


<THE DATAI>
カートがずら~り。これに乗ってしゅっぱ~つ

<THE DATAI>
まず東南アジア最古の岩盤であるマチンチャン山が見えて来ました
この聖なる山を絶えず見ながら18ホールラウンドします。


<THE DATAI>
コースはジャングルを切り拓いて造られているとのことでかなり自然がそのままに活かされているよう。


<THE DATAI>
ご覧のようにプレイしている人は滅多にいません。島の中心地からかなり離れていますのでね。。
ホテルに泊まらない人はプレイ費も高いようで


<THE DATAI>
はい、こんな感じでマチンチャン山が至る所から眺められ、海辺にあるゴルフコースではあるのですがまるで山の中にあるコースのような錯覚を覚えます。フェアウェイはもちろんフラットです。


<THE DATAI>
トーナメントの後で、グリーンが改修中なのが残念でした
その他の所はと~ってもキレイなんですけどね。


<THE DATAI>
先ほど、ジャングルを切り拓いて造られたと書きましたが、だからこそ色々なスリリングな事がおこるのですね~
この看板には「持ち物に注意してください」という内容の事が書かれているのですが…
おおーーサルの絵が描いてあるぞ~



                      



<THE DATAI>
きゃ~おサルさん出てくる出てくる、おサルさん。
これはカート道をのんびり歩いていたのですが、梅吉が一人でラウンドしたときにはグリーンにゆっくり腰をおろしなんか食べてたそうです
その日は、またバンカーにとかげがいたそうです。本当にいろんなもんが出てくるのね~


梅吉のティーショットを待っていると、何やら私の頭の上でがさこそと音がするので見上げて見ると…

                      
                       



<THE DATAI>
ひゃ~頭上におサルさんかわいい~。よく見ると2匹います。まだ子どもかも知れませんがきょとんとしてとってもかわいかったです。
この一件で梅吉のティーショットどころではなくなりました。




<THE DATAI>
「梅吉をさがせ」状態です。梅吉がどこにいるかわかりますかぁ
もうそろそろ終わりに近い時のホールなのですが(何番ホールか忘れました)、打ち下ろしのティーショットです。ちなみに下はレディースティーです
私は遙か彼方先の方でおサルを見ていましたが、その頃梅吉はまだまだ素振り中でした。




これで今年の夏の旅行記を終わりにさせて頂きます。ご覧頂きありがとうございました
明日からはまたいつもどおりの“パンツアー”に戻ります。また引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます



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【2009/08/28 17:00 】
旅行 | コメント(2) | トラックバック(0)
<ザ・ダタイ>その8
THE DATAI LANGKAWI

昨日は<ダタイ>のプライベートビーチとプールをご紹介しました。
リゾートホテルでは、ビーチやプールと同じくらい重要なポイントとなるSPAを今日はご紹介したいと思います


<THE DATAI>
昨日ご紹介したレストラン<THE BEACH CLUB>から続くこのウッドデッキの通路を進んで行くと、ありました

                      


<THE DATAI>
<THE SPA>
うっそうと生い茂る熱帯雨林の自然美の中に立てられた瀟洒なヴィラで行われるスパ・トリートメントです。


<THE DATAI>
では、行ってみましょう

<THE DATAI>
SPAは全て予約制なので、お部屋から電話で事前にブッキングしておきます
まずこちらのレセプションで予約の確認と受付をしてもらいます。

<THE DATAI>
SPAで使われるオイルやトリートメント、化粧品類がずらりと並べられています。

<THE DATAI>
マッサージに使うポリッシュやオイルの香りを選びます。自分の好きな香りでやってもらえるのでよりリラックスできます


それでは受付が済んだところでスパ・パヴィリオンに移動します…
こちらの<THE SPA>には4棟のパヴィリオンがあります。“パヴィリオン” と言うのはスパをやってもらうお部屋の事を言います。

<THE DATAI>
私がやってもらうのはこちら木漏れ日の当たる涼しげなパヴィリオンです


では中に入ってみましょう


<THE DATAI>
熱帯雨林の木々が生い茂る中のオープンエアのパヴィリオンはなんて気持ちが良いのでしょう


<THE DATAI>
窓もなく外を遮断するものが全くないんです。正にオープンエア~


<THE DATAI>
まずはこれに着替えます。まぁ着替えると言ってもSPA用のすっごくち~っこいパンツをはくだけなんだけどねもちろん使い捨てです。かごの入っているのがそのちっこいパンツです。それをはいたらあとは、このバティックを身体に巻くだけ。

<THE DATAI>
まずこちらのソファーに座ってフットマッサージから。デンファレのかわいいお花が入ったお湯を張ったおけの中に足を入れてマッサージと軽石のようなもので足裏をこすってくれます。う~ん気持ち良~い


このフットマッサージが終わった後、“ザ・ダタイマッサージ”と言うボディーのマッサージを50分受けました結構強めの力でツボを刺激してくれるのでめっちゃ気持ち良いです。寝たら勿体ないとは思いつつあまりの気持ちよさにうとうとしてしまいそうになる私…

たいていどちらのホテルのスパでもBGMにはスパ専用のリラクゼーションの音楽が流れているのですが、こちらはなんと音楽ではなくすぐそばを流れる小川の水の音と蝉の鳴き声だけなんです。それがまたなんとも心地良く、最高のBGMです

流石にこのマッサージの様子は写真に撮れないのでね次に行きます



<THE DATAI>
マッサージが終わった後は、フラワーバスに15分入ります
この時も聞こえるのは小川のせせらぎとせみの声だけ。。

<THE DATAI>
入浴中にどうぞ…とハニージンジャーティーとアーモンドクッキーを出して下さいます
お花に囲まれたお風呂に入り、お茶とクッキーをいただけるなんて至福の一時


<THE DATAI>
最後にお外にあるシャワールームでシャワーを浴びて終了。シャワールームとは言ってももちろんここもオープンエアなので屋根はないんですけどね。


今回の滞在中、二回のスパを受けたのですが、今日ご紹介したコースは、“ザ・ダタイマッサージ”120分でRM590=約¥17000でした。含まれているのは、フットマッサージ、コーヒーポリッシュ、マッサージ、フラワーバスです。コーヒーポリッシュというのは、コーヒーの入ったスクラブで身体をこする垢すりのようなものです。




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【2009/08/27 17:00 】
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<ザ・ダタイ>その7
THE DATAI LANGKAWI

昨日までは、朝食~夕食など“食”に関するレポートをして来ました。やはりリゾートホテルと言ったら、プールやビーチなどが気になりますよね~“水辺”編をお届け致しますね


<THE DATAI>
昨日ご紹介した<THE DINING ROOM>の真ん前にあるメインプールです。
こちらのホテルにはプールが2つあります。このメインプールは16歳以上の宿泊客のみ利用する事ができます

<THE DATAI>
レストランを眺めるように正面から見るとこんな感じです
子供がいないので大人ばかりのしっくりと落ち着いた雰囲気のプールで泳ぐと言うより、プールサイドのベッドで本を読んでいる人たちがほとんどです




<THE DATAI>
そしてもう一つがビーチのそばにあるこのビーチプールです
こちらのプールは年齢制限がありませんので子供たちの賑やかな声が響きます

<THE DATAI>
プールサイドはこんな感じですパラソルもすごく大きいのでデッキチェアが2つすっぽりとカバーできます

<THE DATAI>
逆サイドから見るとこんな感じです
奥に見える建物はビーチレストランです


<THE DATAI>
プールサイドだけではなく広い範囲にデッキチェアが置かれているので日焼けを楽しむ人や読書する人、お昼寝する人と様々です。


<THE DATAI>
プールやビーチで使う大判のタオルはこのブースでヴィラナンバーや部屋番号を伝えると無料で貸し出してくれます。なので部屋から持って行く必要はありません



さ、さ、それではこのビーチプールから続くビーチの方へ足を伸ばしてみましょう



<THE DATAI>
ひゃ~海が見えて来ましたぁアンダマン海です。
海はとってもおだやかです。
遙か彼方遠くに見える島々はタイの島です。

<THE DATAI>
ビーチにおりる手前にはこのような坪と白い浮き輪が
確認はしませんでしたが、この白い浮き輪が出ている時は遊泳可ということではないかと思われます
赤い浮き輪が出てるときはきっと遊泳不可なのではないかと…。

その隣にある大きな坪には水が満タンに張ってあり、ひもでぶら下がってるひしゃくでお水をすくってビーチで砂だらけになった足を洗いますなのでこれはビーチから帰って来るときに使うものね。



<THE DATAI>
このビーチは<DATAI>のプライベートビーチなので宿泊者しか使えません。
プールサイドと同じようにビーチにもずらりとデッキチェアが並んでいます



<THE DATAI>
さらさらの砂浜はとっても気持ち良い~
海は遠浅なのでかなり遠くまで行っても足がつきます。


<THE DATAI>
ウオータースポーツのヨットビーチに上がっていたヨットが丁度進水したところです。
この後、風にまかせて沖まで出て行きました。



<THE DATAI>
ビーチプールの目の前には、<THE BEACH CLUB>という海辺に面したオープンエアのレストランがあります
<ビーチクラブ>とは言え、濡れた水着ではこのレストランには入れないのでオーダーするとプールサイドでもビーチまででも自分たちが使っているデッキチェアまで“出前”をしてくれます

私たちは、海に入っていて水着が濡れていたので仕方なく“出前”にしてもらって…


                         


<THE DATAI>
なんだか二人ともすごーく焼きそばが食べたい気分だったのでナシミレン(RM50.60=約¥1500)
をオーダーしました。プラスチックのお皿などではなく、ちゃんとレストランで食べるのと同じようにオシャレな陶器のお皿に盛られています
ふっくらやわらかい麺にしっかりとソースが絡まり、お野菜やチキンなどの具材もたっぷりでめっちゃ美味しい


<THE DATAI>
プールサイドにはこんなバーもあったりします
日本と違って「飲んだら泳ぐな」などとは言われずあくまでも自己責任でね
皆さん、思い思いにカクテルなど見た目にも美しいお酒を飲まれていました



それでは、プールとビーチのご報告はこの辺で…



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【2009/08/26 17:00 】
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